トライアル実施中

えっ

こんなにちゃんと
みてたんだ!!

子どもがみている世界を体験

Gazefinder

一度 子どもの側 に立って、
世界を一緒に眺めてみましょう
きっと、新しい寄り添い方があることに気づきます

こんな 想い、抱えていませんか

  • 子どもの行動の理由がわからない
  • これでいいのかなと迷う​
  • ほかの子と比べてしまう

子どもの側 に立つと⋯

子どもの世界は大人とは違う

見ているものの違いを知ることで「なぜ?」の答えが見えてきます

子どもの世界は一人ひとり違う

一人ひとりの違いを知ることでその子に合った関わり方が見えてきます

Gazefinderでは
視線を見える化することで

子どもが見ている世界を体験できます

視線の計測とは?

独自の映像で視線の動きを捉え、子どもがどこをどんな意図で観察しているかを見える化します

なぜ視線なの?

まだ言葉は十分に話せなくても
みている世界と自分の関係をつくり始めます

子どもの視線を見える化することで
子どもが世界とどんな関係をつくろうとしているかを読み解くヒントになります

有識者のコメント
片山先生の想い

「こんな小さな子が、こんなに意図をもって物を見ていたのか!」と驚かれるお母さん、お父さん。
その驚きこそが、子どもの見ている世界を親が客観的に知ることの意義です。親が、お子さまを一人の個性として対等に関わろうとするきっかけになり、子育てのヒントを得ることに繋がることが期待されます。
その先には、「良い」「悪い」ではない一人一人の個性を大切にする社会に繋がっていくものと思います。

大阪大学大学院
連合小児発達学研究科
教授

公益社団法人
子どもの発達科学研究所
代表理事

ご利用の流れ

1会員登録する (無料)

メールアドレスだけで会員登録できます (簡単1分!)

2視線を計測する (無料)

ノートパソコン・タブレット・スマホで視線計測を行います(約2分)

3レポートを確認する
(無料)

解析が完了するとメールでお知らせします

4より詳しく説明を聞く
(有料)

レポートについて、より詳しくご説明します

子どもの世界をオペレーターとのぞいてみましょう!

利用者の声

よくあるご質問

Q
視線計測は1回で足りるの?
A

1回のご利用でもその時点での個性は計測することができます。ただし子どもの成長は日進月歩のため、6か月に1回程度の継続利用をおすすめします。

Q
連続して計測する場合は、どれくらいの期間をあければよいの?
A

同じ評価用映像で短い期間で続けて計測を行うと、子どもが映像を覚えいる場合があります。その影響を避けるため、1、2か月以上あけることをおすすめします。

Q
何歳まで計測できるの?
A

大人になってくると色々考えながら映像を見るため、小さい子どもと見方が変わってくると思いますが、何歳でも計測可能です。無料コメントは、乳幼児を想定した内容になっています。

Q
発達の診断はできるの?
A

診断をすることはできません。子どものその時点の興味や関心を知るためのサービスです。

Q
一緒に画面を見ている大人の視線は計測されるの?
A

カメラに写っている人の視線を計測しますので、できるだけ対象の子ども以外の方の目はカメラに映らない方が良いです。

Q
映像のどこを見るのが正解なの?
A

どこを見るのが正解といった正解はありません。子どもが見たいところを自由に見てもらってください。

Q
子どもがじっと座ってくれないです。
A

画面の前にじっと座ることが難しい場合、計測は難しいです。
子どもの興味のあるものを画面の前に置き、落ち着いた時にそのものをどけて計測を開始するなど、工夫してみても良いかもしれません。

Q
JVCのGazefinderとの関連性は?
A

シスメックス株式会社は、視線計測技術の一部を株式会社JVCケンウッドより譲受しました。株式会社JVCケンウッドの製品・サービスについてのお問い合わせは、こちらよりお願いします。

トライアル期間中特別料金

会員登録/
子育て支援動画

無料

視線計測

無料

  • 回数制限あり
オンライン
計測結果解説
(15分)

1回につき 3,000

(税込 3,300円)

リトル・ママフェスタに出展します!

子育てに関わる全ての人が楽しめる国内最大級のファミリーイベント「リトル・ママフェスタ」に、Gazefinderは出展します。
当日、会員登録いただいた方限定でガチャ、さらに抽選でプレゼントが当たる特典もご用意しています。

ご家族で楽しみながら参加いただける内容です。
ぜひお気軽に参加ください。

開催情報はこちら

への想い

お子さまの”ありのまま”が輝く未来へ

個性に気付き、多様性を知り、
一人ひとりの魅力が調和する社会を
目指しています。

動画で見るイントロダクション